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【 美容室 】Storageの取り組みを紹介します

2020.02.05
その他 196

こんにちは、Strageです。

今回は、美容室の生き残り競争について触れていきます。

まず、日本全国にあるお店の多さについて見てみましょう。

  1. 美容室(25万件)
  2. パン屋さん(1万件)
  3. コンビニ(7万件)

今回は詳しく触れませんが、美容室が多くある背景は「 自分のお店を持ちたい 」、「 もっと稼ぎたい 」など様々です。

美容室は、日々のオペレーションに追われるだけではなく、お客様やスタイリストのニーズを把握し、作戦を練っていく必要がある職業です。

これから美容室で働こうとしている人は、会社のどの部分を見る必要があるのか?

具体的には、下記の通りです。

  1. メディアに力を入れているか
  2. 多様な働き方ができているのか
  3. 海外に展開しているのか

会社が運営しているメディアを見れば、会社の本気度がわかります。

一番に見るべきポイントと言えるでしょう。

近年、働き方改革が叫ばれる中、時代に合った勤務体系を整備しているのか?

これも非常に大切なポイントですね。

また、グローバルに事業展開していることもプラスポイントですよね。

Storageの取り組み

月2回の集中メディア戦略会議

storageでは月2回の経営企画会議が行なわれており、メディア戦略を話し合うことで、今後の方向性を決めています。

メディアの可能性は無限です。

自社のブランディング構築、お客様との繋がりが期待できる重要な要素と言えるでしょう。

業務委託で自由な働き方を実現

いまだに業務委託という働き方に偏見をもつ人も多いのですが、IT業界や一般の仕事でもかなり浸透してきています。

出勤や退勤時間の自由、休日の自由は、人生を豊かにします。

時代に合った最先端の働き方ができる会社が今後生き残っていくでしょう。

海外展開に積極的

Storageは、ロサンゼルス、香港、フィリピンと現在3か国に事業を展開しています。

storageグループで活躍できる環境が整っています。

まとめ

今後は、海外で活躍する美容師を多く輩出する企業として、グローバル展開も強化していきます。

ということで、「 いま 」も「 この先 」も愛される美容室である為に、様々なことにチャレンジしていきますので、おもしろそう!

と思われた人は是非、Storageのドアをノックしてください。

(コンコン)

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